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エポスプラチナカードの券面
Visa

エポスプラチナカード

株式会社エポスカード

編集部評価4.1

最終確認日(公式サイト):2026年9月25日

※編集部が公式情報・特典内容・利便性を総合的に評価したものです。

本ページの評価は、編集部が各社公式サイトの情報を検証して作成した編集部評価です。利用者口コミの集計ではありません。検証方法は編集ポリシーをご覧ください。

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※ 審査結果を保証するものではありません

エポスプラチナカードは、年会費30,000円(税込)のプラチナカードで、年間100万円以上の利用で翌年以降の年会費は20,000円(税込)、エポスからの招待(インビテーション)があれば初年度から20,000円になります。年会費は貯まったポイントで支払うこともできます。ポイントは通常0.5%(200円で1P)で有効期限がなく、年間ボーナスポイントは年間100万円で20,000P、300万円で40,000P、最大100,000P(10万円相当)です。プライオリティ・パスに無料で登録でき、国内空港ラウンジは同伴者1名まで無料、海外旅行傷害保険は本人最高1億円・家族2,000万円が自動付帯、国内旅行傷害保険(利用条件付)も本人最高1億円です。約160店舗のコース料理が本人無料になるプラチナグルメクーポンや、24時間365日のVisaプラチナ・コンシェルジュも利用できます。

この商品の解説記事エポスプラチナカードの評判【2026年】年会費30,000円(年100万円で20,000円)・年間ボーナス・ゴールドとの損益分岐を試算

エポスプラチナカードは、どんな方に向くか

向いている方:年間100万円以上をカードに集約でき、プライオリティ・パスやグルメクーポンなどの体験型特典を実際に使う方に向いています。

一方、慎重に検討したい方:年間の利用額が100万円に届かない方は年会費30,000円がそのままかかり、当サイトの試算でもマイナスになります。特典を使わない方にも向きません。

申込対象:公式サイトに年齢下限の明記なし(18歳・19歳は既にエポスカードを持つ方(学生を除く)のみ申込可)。申込資格を満たしても審査結果は保証されません。

基本スペック

年会費
30,000円(30,000円(税込)。年間100万円以上の利用で翌年以降20,000円(税込)、エポスからの招待(インビテーション)なら初年度から20,000円(税込)。年会費はポイントで支払い可)
基本還元率
0.5%
最大還元率
1%
ポイントプログラム
エポスポイント(有効期限なし)
貯まるマイル
なし(エポスポイント→ANA/JALマイル交換可)
利用限度額
公式ページに記載なし
国際ブランド
Visa
電子マネー
モバイルSuica / 楽天Edy / QUICPay
スマホ決済
Apple Pay / Google Pay
発行スピード
公式ページに記載なし
カードランク
プラチナ

申込資格・審査について

年齢
公式サイトに年齢下限の明記なし(18歳・19歳は既にエポスカードを持つ方(学生を除く)のみ申込可)
学生
学生は申込不可
収入・職業
公式サイトに記載なし
本人確認
公式サイトに記載なし
その他の条件
初めての申込も、既存エポスカードからのグレードアップも可(エポスNetから申込)。所定の審査があります(審査結果は保証されません)。
審査基準
非公開(申込資格を満たしても審査結果は保証されません)

※上記は株式会社エポスカード公式サイトの「ご入会いただける方」等の記載にもとづく申込資格です(公式サイト/確認日:2026-09-25)。審査の可否基準は各社非公開です。

付帯保険

海外旅行傷害保険
最高1億円(本人)・家族2,000万円(自動付帯)
国内旅行傷害保険
最高1億円(本人)・家族2,000万円(利用付帯)

※ 付帯保険の適用条件(自動付帯/利用付帯)・補償の範囲・免責は変更される場合があります。必ず公式サイト・約款でご確認ください。

条件別の損得(年間の実質利益)

カードの損得は使い方で変わります。年間の利用額と内訳(コンビニ・スーパー・ネット通販・飲食など)を入れると、エポスプラチナカードの「還元 − 年会費」=年間の実質獲得額を、公式一次情報にもとづく還元率・条件・上限で概算できます。

年間実質利益シミュレーターで試算する

特徴・メリット

  • 年会費30,000円(税込)・年間100万円以上の利用で翌年以降20,000円(招待なら初年度から20,000円)
  • 年間ボーナスポイント:年間50万円で3,000P・100万円で20,000P・200万円で30,000P・300万円で40,000P…1,500万円で最大100,000P(10万円相当)
  • プライオリティ・パスに無料登録、国内空港ラウンジは同伴者1名まで無料
  • 海外旅行傷害保険は本人最高1億円・家族2,000万円が自動付帯、国内旅行傷害保険(利用条件付)も本人最高1億円
  • 約160店舗のコース料理が本人無料の「プラチナグルメクーポン」、24時間365日のVisaプラチナ・コンシェルジュ、誕生月ポイント2倍
  • 年間100万円以上の利用で年会費20,000円+ボーナス20,000Pと、実質負担が小さくなる設計
  • プライオリティ・パス無料・海外旅行傷害保険1億円が自動付帯
  • プラチナグルメクーポン(コース料理本人無料)とコンシェルジュ

こんな人におすすめ

  • 年間100万円以上使い、年会費20,000円+ボーナスポイントで実質負担を抑えたい方
  • プライオリティ・パスやグルメクーポンなど体験型の特典を使う方
  • エポスゴールドカードからのランクアップを考えている方

✗ 注意点(デメリット)

  • 通常還元率は0.5%で、ボーナスポイントを除くとポイント還元は控えめ
  • 国際ブランドはVisaのみ。学生は申込不可、18・19歳は既存エポス会員のみ

💡 ポイント最大化のコツ

年間利用額100万円・300万円の節目を意識してボーナスポイントを受け取り、年会費はポイント支払いに充てる。選べるポイントアップショップ(最大3ショップ)に固定費を登録し、誕生月に大きな買い物を寄せる。

入会特典・キャンペーン

公式サイトに記載なし(入会キャンペーン等の時限情報は掲載しない方針)

※ 特典内容・期間は変更される場合があります。必ず公式サイトでご確認ください。

年会費は「使い方次第で20,000円」・ボーナスポイントで実質負担が下がる

エポスプラチナカードの年会費は30,000円(税込)ですが、年間100万円以上利用すると翌年以降は20,000円(税込)になり、エポスからの招待で申し込んだ場合は初年度から20,000円です。さらに年間ボーナスポイントが、年間50万円で3,000ポイント、100万円で20,000ポイント、200万円で30,000ポイント、300万円で40,000ポイント、以降500万・700万・900万・1,100万・1,300万円の段階を経て1,500万円で最大100,000ポイントと、利用額に応じて付与されます(50万円の段階は2026年5月以降の加算分から)。年会費はこのポイントで支払うこともできます。

当サイトの実質利益試算は年会費30,000円で計算しているため、年間100万円以上の利用で翌年以降20,000円になる場合や招待の場合は、実際の負担がこれより軽くなります。

プライオリティ・パス・保険・グルメクーポンなど体験型の特典

通常年会費469USドルのプライオリティ・パスに無料で登録でき、国内空港ラウンジは同伴者1名まで無料です。海外旅行傷害保険は本人最高1億円・家族2,000万円が自動付帯で、ゴールド(利用付帯・5,000万円)より手厚く、国内旅行傷害保険(利用条件付)も本人最高1億円です。約160店舗のコース料理が本人分無料になるプラチナグルメクーポン、24時間365日のVisaプラチナ・コンシェルジュ、誕生月ポイント2倍も利用できます。

エポスプラチナカードのよくある質問

Q.エポスプラチナカードの年会費はいくらですか?
A.

30,000円(税込)です。年間100万円以上利用すると翌年以降は20,000円(税込)になり、エポスからの招待(インビテーション)を受けて申し込んだ場合は初年度から20,000円です。貯まったポイントで支払うこともできます。

Q.招待がなくても申し込めますか?
A.

申し込めます。公式FAQでは、初めての申し込みも現在利用中のエポスカードからのグレードアップも可能と案内されています。ただし学生は申込不可で、18歳・19歳は既にエポスカードを持っている方(学生を除く)のみが対象です。

Q.海外旅行保険は自動付帯ですか?
A.

プラチナカードの海外旅行傷害保険は自動付帯で、本人最高1億円・家族2,000万円です。国内旅行傷害保険は旅行代金をカードで支払った場合に適用される利用条件付です。

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※ 審査結果を保証するものではありません

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掲載情報は作成時点のものです。年会費・還元率・特典等は変更される場合があります。申し込み前に必ず公式サイトでご確認ください。 当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しています。