【PR】当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しています。

FinNavi
ビューカード ゴールドの券面
JCBVisa

ビューカード ゴールド

株式会社ビューカード(JR東日本グループ)

編集部評価4.1

最終確認日(公式サイト):2026年9月25日

※編集部が公式情報・特典内容・利便性を総合的に評価したものです。

本ページの評価は、編集部が各社公式サイトの情報を検証して作成した編集部評価です。利用者口コミの集計ではありません。検証方法は編集ポリシーをご覧ください。

公式サイトへ

※ 審査結果を保証するものではありません

ビューカード ゴールドは、JR東日本グループのビューカードが発行する年会費11,000円(税込)のゴールドカードで、2024年11月15日発行分から「ビューゴールドプラスカード」を名称変更し、JCBに加えてVisaブランドも選べるようになりました。JRE POINTは1,000円(税込)につき5ポイント(0.5%)、モバイルSuicaへのチャージは1.5%、対象の駅ビル・エキナカでは最大3.5%です。モバイルSuica定期券は6%、モバイルSuicaグリーン券とえきねっとの新幹線eチケット(チケットレス乗車)は10%になります。年間100万円以上の利用で毎年5,000ポイント、利用累計に応じたビューゴールドボーナス(最大12,000ポイント)があり、公式サイトは年間150万円の利用で15,500円相当のポイントになると案内しています。海外・国内旅行傷害保険は最高5,000万円が自動付帯で、東京駅のビューゴールドラウンジと国内主要空港・ハワイのラウンジが無料です。

ビューカード ゴールドは、どんな方に向くか

向いている方:JR東日本の新幹線・特急を出張や旅行でよく使い、モバイルSuicaの定期券やチャージも合わせて集約できる方に向いています。

一方、慎重に検討したい方:JR東日本エリア外にお住まいで鉄道利用が少ない方には、年会費に対して特典を活かしにくいカードです。

申込対象:日本国内にお住まいで、電話連絡のとれる満20歳以上の安定した収入のある方。申込資格を満たしても審査結果は保証されません。

基本スペック

年会費
11,000円(11,000円(税込)・家族会員1枚目無料、2枚目以降3,300円(税込)※旧「ビューゴールドプラスカード」(2024年11月15日発行分から名称変更))
基本還元率
0.5%
最大還元率
10%
ポイントプログラム
JRE POINT
貯まるマイル
なし
利用限度額
〜200万円(入会時のご利用可能枠・審査により決定)
国際ブランド
JCB / Visa
電子マネー
Suica / モバイルSuica
スマホ決済
Apple Pay
発行スピード
最短7日で発行
カードランク
ゴールド

申込資格・審査について

年齢
日本国内にお住まいで、電話連絡のとれる満20歳以上の安定した収入のある方
学生
学生は申込不可
収入・職業
安定した収入のある方
本人確認
公式ページに記載なし
その他の条件
支払いは当社指定の金融機関の預金口座からの自動振替(本人名義)。所定の入会審査があります(入会条件を満たしても審査結果は保証されません)。
審査基準
非公開(申込資格を満たしても審査結果は保証されません)

※上記は株式会社ビューカード(JR東日本グループ)公式サイトの「ご入会いただける方」等の記載にもとづく申込資格です(公式サイト/確認日:2026-09-25)。審査の可否基準は各社非公開です。

付帯保険

海外旅行傷害保険
最高5,000万円(家族特約あり)(自動付帯)
国内旅行傷害保険
最高5,000万円(自動付帯)
ショッピング保険
年間最大300万円(購入日から90日以内・1事故につき自己負担5,000円)

※ 付帯保険の適用条件(自動付帯/利用付帯)・補償の範囲・免責は変更される場合があります。必ず公式サイト・約款でご確認ください。

条件別の損得(年間の実質利益)

カードの損得は使い方で変わります。年間の利用額と内訳(コンビニ・スーパー・ネット通販・飲食など)を入れると、ビューカード ゴールドの「還元 − 年会費」=年間の実質獲得額を、公式一次情報にもとづく還元率・条件・上限で概算できます。

年間実質利益シミュレーターで試算する

特徴・メリット

  • 年会費11,000円(税込)・家族会員1枚目無料。2024年11月15日発行分から「ビューゴールドプラスカード」を名称変更・Visaブランドも選択可
  • JRE POINTは1,000円(税込)につき5ポイント、モバイルSuicaチャージ1.5%、対象の駅ビル・エキナカで最大3.5%
  • モバイルSuica定期券6%・グリーン券10%・えきねっと新幹線eチケット10%(ゴールド決済分含む)
  • 年間100万円以上で毎年5,000ポイント、利用累計に応じたビューゴールドボーナス最大12,000ポイント、年400万円以上で選べる特典
  • 海外・国内旅行傷害保険 最高5,000万円が自動付帯、東京駅ビューゴールドラウンジ、国内主要空港・ハワイのラウンジ無料
  • 新幹線eチケット10%・グリーン券10%・定期券6%など鉄道利用の還元が高い
  • 海外・国内旅行傷害保険 最高5,000万円が自動付帯、東京駅ビューゴールドラウンジ
  • 年間100万円以上で毎年5,000ポイント+ビューゴールドボーナス最大12,000ポイント

こんな人におすすめ

  • 新幹線・特急の出張や旅行が多く、えきねっと10%還元を活かせる方
  • モバイルSuicaの定期券・グリーン券を使う方
  • 年間100万円以上使い、ボーナスポイントで年会費を回収したい方

✗ 注意点(デメリット)

  • 通常のショッピング還元は0.5%で、鉄道・Suica以外の利用では控えめ
  • ボーナスポイントの恩恵は年間100万円以上の利用が前提。申込は満20歳以上・学生不可

💡 ポイント最大化のコツ

えきねっとで新幹線eチケットをチケットレス購入して10%還元を受ける。モバイルSuicaのチャージとオートチャージ(1.5%)、定期券(6%)をこのカードに集約し、年間100万円・利用累計の節目でボーナスポイントを受け取る。

入会特典・キャンペーン

公式サイトに記載なし(入会キャンペーン等の時限情報は掲載しない方針)

※ 特典内容・期間は変更される場合があります。必ず公式サイトでご確認ください。

「ビューゴールドプラスカード」から「ビューカード ゴールド」へ

ビューカードは2024年11月15日発行分からデザインを一新し、「ビュー・スイカ」カードは「ビューカード スタンダード」、ビューゴールドプラスカードは「ビューカード ゴールド」に名称が変わりました。ゴールドは従来のJCBに加えてVisaブランドも選べます。リニューアル前の名称・デザインのカードもリニューアル後のサービス内容で利用でき、手続きは不要と案内されています。

鉄道利用で年会費以上を目指す設計

公式サイトは、年間150万円(月平均12.5万円)の利用で15,500円相当のポイントになり年会費が実質無料になる例や、えきねっとの新幹線eチケットで東京〜金沢を年4往復すると年会費を上回るポイントになる例を示しています。新幹線eチケット(チケットレス乗車)とモバイルSuicaグリーン券は10%、モバイルSuica定期券は6%、チャージは1.5%で、通常の買い物は1,000円につき5ポイント(0.5%)です。年間100万円以上の利用で毎年5,000ポイントのご利用特典、利用累計に応じたビューゴールドボーナス(最大12,000ポイント)もあります。

ビューカード ゴールドのよくある質問

Q.ビューカード ゴールドの年会費はいくらですか?
A.

本人会員11,000円(税込)、家族会員は1枚目無料・2枚目以降3,300円(税込)です。

Q.ビューゴールドプラスカードとは違うカードですか?
A.

同じカードです。2024年11月15日発行分から「ビューゴールドプラスカード」が「ビューカード ゴールド」に名称変更され、Visaブランドも選べるようになりました。旧名称のカードもリニューアル後のサービス内容で利用できます。

Q.旅行保険は自動付帯ですか?
A.

海外・国内ともに自動付帯で、傷害死亡・後遺障害は最高5,000万円です。海外旅行では会員と同一行程で旅行する生計を一にする20歳未満のお子様も対象になる家族特約があります。

ビューカード ゴールドに申し込む

公式サイトへ

※ 審査結果を保証するものではありません

関連カード

関連コラム・お役立ち記事

同じカテゴリのおすすめ特集

掲載情報は作成時点のものです。年会費・還元率・特典等は変更される場合があります。申し込み前に必ず公式サイトでご確認ください。 当サイトはアフィリエイトプログラムを利用しています。